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2014年6月

2014年6月30日 (月)

梅の実が豊作

拙宅の梅の木(観賞用)ですが、今年も梅の実が豊作です。

 
自然落下を待って梅ジュースとジャムを(妻が)作るそうです。
 
写真は3日間で自然落下した梅の実。形も色も不揃いですが・・・
 
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すでに4Kgを収穫しましたが、枝にはまだ実がたくさん付いています。
 
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2014年6月25日 (水)

ハンガリー国立フィル コチシュ弾き振り

ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団演奏会
 
日時:2014年6月24日(火) 開演:19:00 終演:21:10
会場:武蔵野市民文化会館 大ホール
演奏:ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団
指揮、ピアノ:ゾルタン・コチシュ(ピアノ②)
 
曲目:
 ①モーツァルト/歌劇「魔笛」序曲
 ②モーツァルト/ピアノ協奏曲第14番 変ホ長調 K.449
 ※アンコール 第3楽章後半
   ~ 休憩 ~
 ③シューベルト/交響曲第8(9)番 ハ長調 D.944 「ザ・グレイト」
 ※アンコール ブラームス/ハンガリー舞曲 第10番
 
 

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東京地方は夕方までものすごい雷雨。
会場近くの三鷹市では雹が降ったと言う事で、果たして行けるかどうか心配でしたが、出かけるころには小ぶりになり安心しました。

武蔵野お得意の「××ではいくら、武蔵野ではいくら」という比較広告がないという、(武蔵野にしては)高価な演奏会。

ハンガリー国立フィルはコチシュの前はコバケンが音楽総監督をしていたという、日本には馴染みがある楽団。今回の来日公演ではコバケンが振る公演もあります。

当初は、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番でしたが、後でモーツァルトの2曲に変更され、がっかりしました。
が、久しぶりにコチシュの軽やかなモーツァルトが聴けました。第3楽章のカデンツァはコチシュ自身の作曲ということで、アンコールされました。モーツァルトのカデンツァよりもよかったかも。
 
オケではオーボエ1番の女性の表現力が素晴らしく感心して聴いていましたが、終演後にはコチシュもわざわざオーボエ1番まで握手を求めて出張していました。

2014年6月23日 (月)

南イタリア~食事編(4)

【アリタリア航空のドリンク・サービス】 

 
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トマトジュースではありません。赤いオレンジ・ジュース。
  
南イタリアやスペインでは、血のような色の果肉を持つブラッド・オレンジが多いです。
 
ツアー中に何回か飲みましたが、普通のオレンジジュースよりもふくよかで、酸がしっかりしており、食事中に飲んでも嫌みになりません。

2014年6月21日 (土)

小山実稚恵24回リサイタルシリーズ~第17回

12年間・24回リサイタルシリーズ 小山実稚恵「ロマンの旅」第17回

イメージ<藍紫>:
~舞曲の園~ 秘密・ひそかに、しかし激しく
 
   
日時:2014年6月21日(土)  開演 15:00 終演 16:55
会場:Bunkamura オーチャードホール
曲目:
①ドビュッシー/レントより遅く(ワルツ)
②ドビュッシー/マズルカ
③シューマン/ダヴィッド同盟舞曲集(18の性格的小品) Op.6
   ~ 休憩 ~
④ショパン/ワルツ 第7番 嬰ハ短調 Op.64-2
⑤ショパン/ワルツ 第8番 変イ長調 Op.64-3
⑥ショパン/マズルカ 第45番 イ短調 Op.67-4
⑦ショパン/マズルカ 第37番 変イ長調 Op.59-2
⑧シマノフスキ/20のマズルカ Op.50より
⑨リスト/4つの忘れられたワルツより 第1番
⑩リスト/「村の居酒屋での踊り」 メフィスト・ワルツ 第1番
※アンコール
  ショパン/ワルツ 第10番
  クララ・シューマン/「音楽の夜会」~第5番マズルカ
  ショパン/ワルツ 第6番 「子犬のワルツ」
  ショパン/ワルツ 第1番 「華麗なる大円舞曲」

 

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今回の「音の旅」のテーマは≪舞曲≫、テーマカラーは《藍紫》。

いつも豪華な花が飾られる舞台ですが、今回は紫色主体の4体の花台。
なぜか、和服を着た4匹のウサギに見えてしまいました。写真が撮れないのが残念。

前回と異なり、今回はワルツ、マズルカの小品が主体のプログラム。

嫌いなシューマンの「ダヴィッド同盟舞曲集」(初めて聴きます)が演奏されましたが、小山さんの演奏を聴くと好きになりそうで困りますねcoldsweats01

超絶技巧の「メフィスト・ワルツ」は大迫力! 鬼気迫る演奏でした。

アンコールも4曲(いつもは3曲)という大盤ふるまい。
ワルツ第10番はワルツで私が一番好きな曲(ちなみに小山さんは8番だそうです)。私の好みを知っていたのかなhappy01

小山さんの24回リサイタルを聴き始めたのは第15回から。
途中乗車が残念ですが、最後まで聴きますよ!

2014年6月20日 (金)

南イタリア旅行~イスキア島

旅行記を書こう書こうと思いながら、帰国して3週間以上たってしまいました。

 
番外編を先に書いてしまったし、今更なので、時系列ではなく、思い立った場所の日記を書いていくことにします。
 
【南イタリア旅行】 イスキア島
 
2014/5/26にナポリからの往復で訪問。
 
イスキア島はナポリ湾に浮かぶ最大の島。
古代ローマ皇帝アウグストゥスが所有していたという、世界的に有名な避暑地ですが、日本人はあまり訪れません。
 
<ナポリ湾の地図>
 
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イスキア島カサミッチョラ港とナポリ、ベヴェレッロ港を結ぶ高速船。
プロチダ島に寄港するので約一時間の船旅。
 
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プロチダ島に寄港する便だったので、カラフルなプロチダ島の港も撮影できました。
この港の反対側の漁港はもっとカラフルだそうで、人気急上昇中とか。
 
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イスキア島は、青い空と海、緑があふれ、温泉(ドイツ人が多い)まで楽しめる長期滞在向きの島です。
アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」の撮影地としても有名。
 
いろいろな果物が売られている果物屋。
右側真ん中の黄色いものはなんとレモンです。
 
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このあたりの街角は「太陽がいっぱい」の撮影地。
ラストシーンは島の反対側のサンタンジェロで撮影されたそうです。
 
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イスキア・ポルト。
のどかな眺めですね。 
 
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◆アラゴン朝の城
 
イスキア・ポンテにある紀元前5世紀に礎が築かれた「アラゴン朝の城」とは300mの橋で結ばれています。
 
ちょっと見、ミニ・モンサンミッシェルといったところでしょうか。
 
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アラゴン朝の城の「マリアのテラス」からの眺望。
ここまではエレベーターで登れます。
 
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額縁撮影
 
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◆クララ会修道女たちの墓地
 
アラゴン朝の城は15世紀以降、城塞、住居、修道院、牢獄などへ転用されてきました。 修道院時代の「クララ修道女たちの墓地」にはショックを受けました。
 
※写真はネットから借用
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※以下、青字は案内パンフレットから引用
 
教会の下に壁に埋め込まれた椅子がある部屋が続いており、亡くなった修道女の亡骸が座らせるようにして置かれました。死体はゆっくりと腐敗し、体液は専用の壺に集められ、乾燥した骸骨は納骨所に積み上げられました。このような死者の扱いは、身体は無用なもので、魂の容器に過ぎないことを示す必要があったことから来ています。修道女たちは毎日、死について瞑想するために、ここに祈りに行っていました。このような健康に悪い環境で一日に何時間も過ごしたため、病気にかかることが多く、時には死に至っていました。
 
怖いもの見たさの方はこちらをどうぞ。 イタリア語ですが、写真でその雰囲気が分ると思います。
 
民族や宗教が異なれば、いろいろな死生観があるのは分りますが、日本人には・・・
 
 
こういう島でゆっくりと長期滞在できるような身分になりたいものですが、せっかちな日本人には向かないだろうなあ・・・

2014年6月18日 (水)

NHK交響楽団 第1785回定期公演 Cプログラム 

NHK交響楽団 第1785回定期公演 Cプログラム2日目  
 

日時:2014年6月14日(土) 開演:15:00 終演:17:01
会場:NHKホール
指揮:ウラディーミル・アシュケナージ
ピアノ:ベフゾド・アブドゥライモフ
ゲスト・コンマス:伊藤亮太郎  
 
曲目: ①ラフマニノフ/ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 Op.30    
    ~ 休憩 ~
②R.シュトラウス/アルプス交響曲 Op.64
 
 
ラフマニノフの第3番を弾いたアブドゥライモフは、まだ24歳のウズベキスタン人。
真面目な演奏と、若さのパワーには感動すら覚えました。
アシュケナージは終始ピアノのほうを向いて指揮をしていたのも印象に残りましたね。
N響の演奏も柔らかにスムーズに流れ、ピアノを引き立たせていました。
 
アルプス交響曲は、稀有壮大な演奏(誰が指揮しても同じかもしれませんが・・・)でしたが、ちょっと表面的だったかな?
日没から夜の部分の描写が秀逸。
 
ピアニストとしてのアシュケナージは好きですが、指揮者となると?
風格があまり感じられないんですよね・・・
 
 
ところで、今日のコンマスは札響のコンマスである伊藤亮太郎氏。
N響で2人いるコンマスのうち、堀正文氏は64歳。
N響の定年の60歳は過ぎていますが、コンマスともなれば定年制はないのかな? 
そろそろ後任選びが始まっているのかもしれません。

2014年6月14日 (土)

いずれがアヤメ(菖蒲)、ショウブ(菖蒲)、カキツバタ(杜若)

先日ですが、久しぶりに太陽が顔を出したので、今日が”勝負だ”ということで、近くの妙法寺の墓地内にある”菖蒲田”を見に行きました。

 
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私には菖蒲もアヤメ(漢字は同じだが違うそうです)も杜若も違いが分かりません。
 
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すでに枯れた菖蒲もあり、ちょっと遅かったかな?
しかし、瑞々しい菖蒲が見れました。
 
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紫陽花も盛りです。
 
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お寺には紫陽花が似合います。
 
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その途中で、例の右か左かわからない立看板を見つけたのです。

2014年6月13日 (金)

笑える写真☆右か左か

近くのお寺に行く道で見つけた看板。

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「左」折できません、の「左」を「右」にしたくて、黒の縦棒(おそらく黒のビニールテープ)を付けたが、真ん中の棒がそのまま残っています。
 
手を抜いてはいけません。

2014年6月11日 (水)

南イタリア~食事編(3)

南イタリアの食事(3) ナポリのピッツェリアでお好みピッツァの夕食
 
 
お好みのピッツァというので、夫婦でマルゲリータと一番高いピッツァを注文しようと思っていましたが、お好みといっても3種類から選ぶだけ(詐欺だ!)。
結局マルゲリータと「きの子と生ハム」を注文してシェアしました。
 
イタリアではピッツァのシェアはしないそうです。
 
ピザ・カッターはありません。ナイフとフォークで食べます。日本のように手でつまんで食べる人もいます。
 
粉チーザやタバスコもありません。
 
バジルなしの2色のマルゲリータが出てきたのには驚きました。メンバー全員にです。
私はウェイターに文句を言ったので、生バジルを10枚くらい皿に乗せて持ってきましたが、イヤミで2枚だけ乗せました。バジルも一緒に焼くんだがなあ・・・
 
ピッツァの本場でマルゲリータを知らないピッツェリアに入ったとは、ツアー会社(現地手配会社)は恥ですよ。
 
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写真は、左上から右に進んで、
レストラン、イタリアビール、湯引きした生野菜がおいしかった。
バジルなしのマルゲリータ、バジルを2枚乗せたマルゲリータ、、耳だけ残した完食後。
向こう側は「きの子と生ハム」、突然の雷雨がありテントの外の客が避難、トワイライトの卵城。
 
ピッツァ自体はもっちりとして美味しかったです。
耳は妻の分を食べましたが、耳がおいしいですね。
耳まで食べると全部食べれないので、失礼いたしました <m(__)m>。
 
◆ピッツァ・マルゲリータ  Wikiより抜粋
 
イタリア王妃が、「バジリコの緑、モッツァレラチーズの白、トマトソースの赤がまるでイタリアの国旗を表しているようだ」として気に入り、自らの名を冠したと言われる。
 
1880年に創業したナポリのピッツェリア「ピエトロ…エ・バスタ・コジ」、現ピッツェリア・ブランディのピッツァ職人であったラファエレ・エスポジトが、1898年にウンベルト1世とマルゲリータ王妃夫妻を迎えるため、イタリア国旗の緑・白・赤を表現したこのピザを作ったといわれる。
 
この説に対して同様にナポリの老舗ピッツェリア「アンティカ・ポルタルバ」 では、起源はもっと古いと公に反論し議論が絶えないなど、ナポリ文化に深く根ざしたピザでもある。
 
ブランディ BRANDI はナポリ随一の繁華街キアイア通りをちょっと入ったところにあり
 
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・ここで100年前に(1989時点)マルゲリータが発祥したぞ、というプレート
 
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・早朝の店舗入り口。 壁がはがれている・・・
 
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有名ピッツェリアがこんな状態ですから、街の汚れ具合は推して知るべしでしょう。

2014年6月10日 (火)

南イタリア~食事編(2)

南イタリアの食事(2)
 
(勝手に)ご好評にお答えして、第2弾。
 
ツアー後半、ラヴェッロ、アマルフィ、ナポリの食事です(ピッツァ・マルゲリータ以外)。
 
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・レモン・リゾット、仔牛のソテー、アイスケーキ
・パスタ(タリアッテレ)、スズキのソテー ナス/ズッキーニ添え、リンゴケーキ
・カプレーゼ(カプリ風:トマトとモッツァレラ)、タコとトマトの煮込み、デザートパン
・ボンゴレ・ビアンコ、イカのグリル ナス/ズッキーニ焼き、レモン・シャーベット
・スパゲティ・ナポレターナ、アクアパッツァ ほうれんそう、ケーキ。
 
カプリやアマルフィーではカラフルな食器がありましたが、イタリアでは簡素な白が多いです。
 
ちなみにナポリタンというスパゲティ料理はありません。
 
今回のツアーは14名(男4名)でしたが、アルコールを飲むのは我々夫婦と女性2人連れの4人だけ。スペイン旅行では同行の呑兵衛さんたちとボトルワインを飲んだのですが、一人だけガンガン飲むわけにもいかず、ちょっと寂しい夕食でした(笑)

2014年6月 9日 (月)

南イタリア~食事編(1)

南イタリアの食事(1)

ツアー前半(アルベロベッロ、マテラ、カプリ)の食事を紹介します。

ツアーの食事ですから、特別美味しい料理はありませんでしたが、アルプスの北側(食材も乏しく塩っ辛い)に比べたら比較にならない美味しさ。

 
パスタの茹で具合は最高でしたが、パスタは前菜代わりな
ので小食にはちょっと辛い。

ツアーでは前菜、メイン、デザートの3コース。
これにパ
ンが付きますが、オリーブ・オイルが付いていません。

日本ではオリーブ・オイルが付いていることが多いですが、イタリアでは料理がこってりしているので、わざわざオリーブ・オイルを付けないのだとか。
 
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・パスタ(オレキエッテ:耳たぶパスタ、菜の花のソテー)、ローストビーフ、パンナコッタ
・きのこのリゾット、仔牛のカツレツ、酢漬け野菜、フルーツとアイス
・ミネストローネ、チキンとナス、ナッツチョコ
・パスタ(スパゲッティ・マヨネーズ和え)、サーモン、アイス
・パスタ(ペストカーレ)、魚介フライ、チョコレートケーキ

2014年6月 8日 (日)

南イタリア~番外編(3) 猫たち

主に海岸沿いの街を訪れたせいか、猫ちゃんたちを多く見ました。
 

いずれも美猫ぞろい。
一匹だけ陶器の猫がありますが、これは犬でしょうかね?

 
日本の猫と違って、気軽に撮影に応じてくれるのがうれしいです(笑)
 
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Mihoさんのご要望にお応えして、舌をちょっこと出した猫ちゃんの写真を。
 
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2014年6月 6日 (金)

南イタリア~番外編(2)

南イタリアでみかけた面白写真。

(1)も、漏れそう・・・

 
ポンペイのカメオ工場のトイレ案内板。
これは男性ですが、女性も同じでした。
 
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シャレていますね。(笑)
 
(2)人型の重量表示装置
 
ナポリのホテルのエレベーター内
 
エレベーターは制限重量を超えるとブザーが鳴りますが、(目安の)重量表示があるのは初めて見ました。
 
600Kg 8 personとあったので、一人75Kg(日本では一人65Kg)計算。
 
我々夫婦2人だけだったので、足元の1/4部分が高輝度表示されていました。
"体重が不自由な方"はご注意を(笑)。
 
この制限重量は、ワイヤーの耐荷重ではなく、床の耐荷重だそうです。
 
_

2014年6月 4日 (水)

南イタリア~番外編(1)

初めっから番外編で申し訳ありません(笑)

 

①オート三輪車

南イタリアでは、日本では殆ど見られなくなったオート三輪車(ピアジオ・アペ。排気量 50cc~150cc)をよく見かけました。
 
坂の多い古い町並みにはトラックが入れないので、小回りの効くアペが頑張っています。
 
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② 洗濯物
 

南イタリアの人たちは洗濯好き。
有名なナポリの洗濯物がはためく情景は、朝早かったので見れず・・・
 
 
日本のように下着泥棒はいないのかなあ・・・ 
 
ドアの前に干していますが、どこに干そうが洗濯の自由・・・
 
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